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文化・芸術・スポーツ

特定非営利活動法人 建築・住教育研究会-10分の1組立住宅模型を使った

2019.03.06
新しくNPO法人の設立認証を申請した団体をご紹介します。
今回は、申請の「特定非営利活動法人 建築・住教育研究会-10分の1組立住宅模型を使った」です。

申請に係る以下の書類は、において、申請書を所轄庁が受理した日から1か月間(新潟市内にのみ事務所がある場合は2週間)、縦覧に供されます(一般に公開されます)。
〔書類〕定款、役員名簿、設立趣旨書、設立当初の事業年度及び翌事業年度の事業計画書、設立当初の事業年度及び翌事業年度の活動予算書

設立の認証・不認証は、縦覧終了後2か月以内に審査を経て決定されます。
目的
この法人は、主に小・中・高校生を対象にして、建築の耐震化の仕組みや省エネの方法を体験的に理解し、その知識を一生持ち続けることのできるような教育方法を研究、実践し、それに伴う事業を行うことを目的にする。地球人全員が努力しなくてはならない地球の持続可能性を維持すること、大災害から身を守ること、及び応用力に富み、物事について多角的、複合的な観点から捉え、総合的に把握する能力を鍛え、建築をはじめ科学技術に関する向学心に満ちた子ども達の養成を目指すものである。
活動分野
文化・芸術・スポーツ
事業活動
①防災教育や建築・住教育を志す人々と連携し、その教育方法に関する情報交換をし、専門的な知識を誰でもが理解できる座学での教育方法と体験的な講座実践の方法を研究する。
②建築領域における領域横断的な総合できな視点を持ち、子ども達に能動的な学習姿勢を醸成させる講座内容とする。小・中・高校生を対象に開発された建築講座を求めに応じて広く実践し、防災や建築に関する知識を教養として一生持ち続け、地球の将来を考え、災害時の自己判断力を持つことができる青少年を育成する。
③新潟県内の中学校・高校の生徒に積極的に受講機会を提
代表者名
後藤 哲男
申請日
主な事務所
新潟県長岡市渡里町4-16 ひぐまビル1階
その他の事務所
入会金
年会費